2013
茶畑応援団
を募集したいと思います。
応援していただける方ぜひぜひよろしくお願いします
募集要項
◎1年間、茶畑を応援していただける方
◎1口 ¥5250
◎年5回 お茶をお届けします 100g¥1000のお茶を口数+おまけ付き
◎イベントのご案内、お便りをお届けします
応募は、
1)このブログのオーナーへのメッセージから
2)ネットショップより こちら
3)メール✉ info@shibakirien.jp
4)FAX 054-367-8611

2010年02月04日
八十八夜
立春も過ぎ、
春はもうすぐですかねー。
しかし、今日は寒かったです。
お茶の春といえば
八十八夜
八十八夜とは
暦の雑節の一つ。立春から数えて88日目をいい、太陽暦の5月2日ごろにあたる。俗説によると、渋川(しぶかわ)(保井(やすい))春海(はるみ)が貞享(じようきよう)改暦で暦に載せることにしたといわれているが、1656年(明暦2)以来の伊勢(いせ)暦にすでに記載されている。太陽暦の5月2日ごろといえば、あと数日で暦のうえでは立夏であるが、「八十八夜のわかれ霜」というように、霜の降りることもあり、新芽を出した農作物に大きな被害を与えることがあるところから、農家に注意を促すため暦に記載されるものである
新茶が最もおいしくなる頃
この頃摘んだお茶は、間違いなくおいしいです。
しばきり園では
「霧」

というお茶がちょうど八十八夜頃に摘まれるお茶です。
今年の新茶
チェックしてみてくださいね
そして、遅霜が来ない事を、、、願います
皆さんも楽しみにしていてくださいね
春はもうすぐですかねー。

しかし、今日は寒かったです。

お茶の春といえば
八十八夜

八十八夜とは
暦の雑節の一つ。立春から数えて88日目をいい、太陽暦の5月2日ごろにあたる。俗説によると、渋川(しぶかわ)(保井(やすい))春海(はるみ)が貞享(じようきよう)改暦で暦に載せることにしたといわれているが、1656年(明暦2)以来の伊勢(いせ)暦にすでに記載されている。太陽暦の5月2日ごろといえば、あと数日で暦のうえでは立夏であるが、「八十八夜のわかれ霜」というように、霜の降りることもあり、新芽を出した農作物に大きな被害を与えることがあるところから、農家に注意を促すため暦に記載されるものである
新茶が最もおいしくなる頃
この頃摘んだお茶は、間違いなくおいしいです。
しばきり園では
「霧」

というお茶がちょうど八十八夜頃に摘まれるお茶です。
今年の新茶
チェックしてみてくださいね

そして、遅霜が来ない事を、、、願います

皆さんも楽しみにしていてくださいね
